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2013年7月13日
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SuperFormula SF14初テスト

7/10,11に富士スピードウェイで2014年マシンのSF14がToyotaとHondaエンジンをそれぞれ搭載してテストが行われた

気になったドライバーが多くいたようで

富士からtwitterで画像を多くアップしてくれていた

2014年のニューマシン“SF14”が富士でシェイクダウン (SuperFormulaサイト)

現行F1のデザインとほぼ変らない印象だが

エンジンが直列4気筒ターボということで、もしかしたら2014年のF1も同じような形状になってくるのか?

初テストということで初日は、チェック走行が主なテストで

2日目からは、そこそこ走ったようで最終的にはToyota車の一貴が1分24秒697

Honda車の伊沢が1分26秒946をそれぞれだしたようだ

今後もテストを各サーキットで行うようなのでスケジュールが合えばいける人は行くといいかもしれない

2013年のSF14テストスケジュール
第1回   7/10,11   富士スピードウェイ
第2回   7/31,8/1   ツインリンクもてぎ
第3回   9/11,12   鈴鹿サーキット
第4回   9/30,10/1   スポーツランドSUGO
第5回   11/7,8   鈴鹿サーキット

気になることが一つHondaのF1復帰が2015年で現状マシンが無いとのことだが

SF14のリア周りを若干変更してテストできないのか?と思っている

さてやってくるか?

ル・マン24時間 2013 (SAN-EI MOOK) オートスポーツ50周年記念号 (SAN-EI MOOK) Panasonic VIERA ビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ 55v型 TH-P55VT60

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2013年7月11日
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HondaのF1ヨーロッパでの拠点が決定

2015年からF1に復帰するHondaのヨーロッパでの拠点が決定

F1欧州活動拠点について(Hondaリリースページ)

場所はイギリスのバッキンガム州ミルトンキーンズ

・新拠点概要:
所在地
英国バッキンガム州ミルトンキーンズ MUGEN EURO Co., Ltd.内

活動内容
F1レース活動における欧州の拠点と位置づけ、エンジンを含めたパワーユニットのリビルドやメンテナンス、サーキットサービスを行います。その他、WTCCに携わるHondaエンジニアの活動拠点になります

とのことで、マクラーレン内におく?との話を否定していた通り独自に拠点を設けたようだ

今後進んでいきそうだ

ミルトンキーンズはレッドブルの本拠地でもあるので、引き抜きも考えているのだろうか?

F-1速報PLUS (プラス) VOL.33 2013年 7/22号 [雑誌] GRAND PRIX Special (グランプリ トクシュウ) 2013年 07月号 [雑誌] Panasonic VIERA ビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 55v型 TH-L55FT60

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2013年7月10日
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シルバーストンテストは3日間での開催に

イギリスGPでのピレリタイヤバースト多発に対して

17-19にシルバーストーンで行われる

若手の合同テストにて安全性を確かめるためにレギュラードライバーの追加も認めるとされ

チーム側から日程を1日追加して欲しいとの話をしていたが

結局FIAからは、認められなかったようで

当初の予定通り17-19日の3日間でのテストになるようだ

2013 FIA F1 World Championship: Young Driver Training Test

1日追加されていたら、追加分にメルセデスがテスト参加を希望していたようだが、参加できないことになったようだ

メルセデスに参加させないようにしたい考えと

ドイツGPでタイヤの仕様を変更、また使い方についても制限を設けたことで、バーストなどが起こらなかったことからも3日間のテストになったのだろうか?

メルセデスにとっては、後半は一気に苦しくなっていくか?

あとはテストに参加できるドライバーたちが、どういったリアクションをするのかが楽しみだ

そして今回のテストには、現在AutoGPに参戦中の佐藤公哉がザウバーからテストに参加するようで

現在ランキングトップは、F1チームから高評価を得られるか?

F1 (エフワン) 速報 2013年 8/1号 [雑誌] F1 Racing [UK] July 2013 (単号) Panasonic VIERA ビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 55v型 TH-L55FT60

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2013年7月9日
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2013Rd09ドイツGP決勝

2013Rd09ドイツGP決勝

ベッテルが地元初優勝

何故か勝てなかった地元で初めて勝てたが

KERSのトラブルもあったようで

最後までロータスの2台に攻め立てられたレースだった

ポールからスタートしたハミルトンは、スタートでベッテルとウェバーに抜かれて徐々に後退

なんとか5位になったといったところか?

イギリスGP決勝でのタイヤに関するトラブルで、タイヤの使い方に制限をかけられたことと、フリー走行、予選に比べ決勝での路面温度が上がったことでさらに苦しんだのかもしれない

せっかく1000kmテストを行なって得られたデータも使えなくなったのか?

このあと行われるピレリタイヤテストではトップチームは、レギュラードライバーを投入してくると考えられるので

ハンガリー以降さらに苦しい戦いになるのかもしれない

ここ数戦は苦しんでいたロータスが、本来の使い方になった?ことで復活してきたのだろうか

キミとグロージャンが表彰台に

グロージャンが意外に良かったようでスタートからソフトで誰よりも多く周回したことで2番手に上がり

残り10周で中古ソフトを装着したキミに譲ったが、すぐ後ろで猛追してきたアロンソをきっちりを抑えたあたり

チームから評価されたか?

キミがレッドブルとの交渉を進めていることで、ロータスとしてはグロージャンの成長が必要なのだろうが、今後大丈夫だろうか?

本当なら表彰台が欲しかったアロンソは、スタートで前に出られず、さらにミディアムである程度走行したかったが、結構早くピットに入ってきたことで

苦しいレースだったか、中盤に発生したマルシャのビアンキストップとSCがなければ4位も危なかったかもしれない

スタート直後にベッテルに続いて2番手につけたウェバーだったが1回目のピットで右リアタイヤの装着失敗により最後尾まで後退

SCが出たことで7位に来たが、結構辛かっただろう・・・しかもカメラマンスタッフに外れたタイヤが当たったことも良くなかった

一応スタッフは、無事だったようだが、今後何かしらの対策がされるのだろうか?

すこし驚かされたのがマクラーレンの2台で2ストップを選択しバトンが6位でペレスが8位と復調気味か?それとも路面温度の上昇に助けられたのか?

あとは今回の順位によって来季に向けて開発をシフトするのか?それともまだ頑張るのか?

若手テストにどういった対応をするかで決まってくるのかもしれない

イギリスGPで好調だったトロ・ロッソとフォースインディアが今回は苦戦、SCのタイミングも良くなかったのだろうか?

あまり目立たなかったが、今後も混戦を期待する場合この2チームに頑張ってもらわないといけないな・・・

Pos # Driver Car Laps Gap Difference Reason
1 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 60
2 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 60 1.008 1.008
3 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 60 5.830 4.822
4 3 Fernando Alonso Ferrari 60 7.721 1.891
5 10 Lewis Hamilton Mercedes 60 26.927 19.206
6 5 Jenson Button McLaren 60 27.996 1.069
7 2 Mark Webber Red Bull-Renault 60 37.562 9.566
8 6 Sergio Perez McLaren 60 38.306 0.744
9 9 Nico Rosberg Mercedes 60 46.821 8.515
10 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 60 49.892 3.071
11 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 60 53.771 3.879
12 19 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 60 56.975 3.204
13 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 60 57.738 0.763
14 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 60 60.160 2.422
15 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 60 61.929 1.769
16 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 59 1 lap 1 lap
17 20 Charles Pic Caterham-Renault 59 1 lap 26.562
18 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 59 1 lap 5.093
19 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 59 1 lap 4.814
Not classified
18 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 22 38 laps 37 laps Hydraulics
22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 21 39 laps 1 lap Engine
4 Felipe Massa Ferrari 3 57 laps 18 laps Accident

2013 German Grand Prix lap times and fastest laps

2013 German Grand Prix lap charts

2013 German Grand Prix tyre strategies and pit stops

F1モデリング vol.55 Grand Prix 1967 Part 01 ( Joe Honda Racing Pictorial series by HIRO No.28) F1 (エフワン) 速報 2013年 8/1号 [雑誌]

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2013年7月7日
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2013Rd09ドイツGP予選

2013Rd09ドイツGP予選

フリー走行までは苦戦していたハミルトンが

イギリスGPから連続でポール獲得

2番手にベッテル、ベッテルはフリー走行3回目で2番手に0.6秒以上離していたのに

ハミルトンの一発の速さには驚かされた

ただ予選の路面温度がフリー走行から比べ大幅に上昇したことでさてその影響もあったのだろうか?

決勝もさらに温度が上がる予報になっているようなので、タイヤの使い方等に関して制限が設けられたので

決勝のペースとしてはレッドブルやフェラーリ、ロータスに有利に働くようになるのか?

メルセデスとしてはもう一つ痛かったのが、ニコがQ2で敗退

ミスもあったが、一気にタイムが更新されてしまったのもあったのだろうか?

11番手から上がれるか、それとも下がっていくのか?

メルセデスとしては今後のことを考えて決勝考えているのだろうな

予選でQ3でフェラーリがソフト側でのアタックではなく、ミディアムでアタック予選順位は、若干下になったが、ミディアムでスタート

金曜フリー走行でタイヤのタレが少なく、しかも結構長く走れることが分かっていたので

ラスト数周にソフトを履く戦略に変えたようだが、序盤離されずについていけるのか?

ここ数戦ペースが良くなかったロータスもキミが4番手でグロージャン5番手とベッテルとのポイント差を縮めていきたいところか?

グロージャンが久しぶりに・・・なのかも注目しておこう

Driver Car Q1 Q2 (vs Q1) Q3 (vs Q2)
1 Lewis Hamilton Mercedes 1’31.131 1’30.152 (-0.979) 1’29.398 (-0.754)
2 Sebastian Vettel Red Bull 1’31.269 1’29.992 (-1.277) 1’29.501 (-0.491)
3 Mark Webber Red Bull 1’31.428 1’30.217 (-1.211) 1’29.608 (-0.609)
4 Kimi Raikkonen Lotus 1’30.676 1’29.852 (-0.824) 1’29.892 (+0.040)
5 Romain Grosjean Lotus 1’31.242 1’30.005 (-1.237) 1’29.959 (-0.046)
6 Daniel Ricciardo Toro Rosso 1’31.081 1’30.223 (-0.858) 1’30.528 (+0.305)
7 Felipe Massa Ferrari 1’30.547 1’29.825 (-0.722) 1’31.126 (+1.301)
8 Fernando Alonso Ferrari 1’30.709 1’29.962 (-0.747) 1’31.209 (+1.247)
9 Jenson Button McLaren 1’31.181 1’30.269 (-0.912)
10 Nico Hulkenberg Sauber 1’31.132 1’30.231 (-0.901)
11 Nico Rosberg Mercedes 1’31.322 1’30.326 (-0.996)
12 Paul di Resta Force India 1’31.322 1’30.697 (-0.625)
13 Sergio Perez McLaren 1’31.498 1’30.933 (-0.565)
14 Esteban Gutierrez Sauber 1’31.681 1’31.010 (-0.671)
15 Adrian Sutil Force India 1’31.320 1’31.010 (-0.310)
16 Jean-Eric Vergne Toro Rosso 1’31.629 1’31.104 (-0.525)
17 Valtteri Bottas Williams 1’31.693
18 Pastor Maldonado Williams 1’31.707
19 Charles Pic Caterham 1’32.937
20 Jules Bianchi Marussia 1’33.063
21 Giedo van der Garde Caterham 1’33.734
22 Max Chilton Marussia 1’34.098

オートスポーツ 2013年 7/19号 [雑誌] F-1速報PLUS (プラス) VOL.33 2013年 7/22号 [雑誌] ソニー Xperia Tablet Z WiFi SGP312 メモリ32GB ホワイト

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2013年7月6日
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2013Rd09ドイツGPフリー走行

2013Rd09ドイツGPフリー走行

タイヤ問題から新しいタイヤが投入されて

各ドライバーが始めから結構な周回を行っていたが

アロンソだけが、すぐにストップ

最後のほうに出て行ったがすぐにピットに戻ってきたことで

フェラーリとしてはフリー走行1回目厳しかったようだ

【フリー走行1回目】
Pos. No. Driver Car Best lap Gap Laps
1 10 Lewis Hamilton Mercedes 1’31.754 25
2 9 Nico Rosberg Mercedes 1’31.973 0.219 25
3 2 Mark Webber Red Bull-Renault 1’32.789 1.035 22
4 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 1’32.822 1.068 16
5 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 1’32.956 1.202 22
6 4 Felipe Massa Ferrari 1’33.065 1.311 18
7 5 Jenson Button McLaren 1’33.139 1.385 24
8 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 1’33.213 1.459 20
9 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 1’33.260 1.506 27
10 6 Sergio Perez McLaren 1’33.456 1.702 18
11 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 1’33.493 1.739 18
12 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 1’33.810 2.056 20
13 19 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 1’33.901 2.147 23
14 18 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 1’33.976 2.222 26
15 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 1’34.025 2.271 20
16 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 1’34.200 2.446 22
17 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 1’34.437 2.683 24
18 20 Charles Pic Caterham-Renault 1’35.674 3.920 23
19 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 1’35.987 4.233 19
20 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 1’36.078 4.324 23
21 22 Rodolfo Gonzalez Marussia-Cosworth 1’37.459 5.705 21
22 3 Fernando Alonso Ferrari No time 2

【フリー走行2回目】
Pos. No. Driver Car Best lap Gap Laps
1 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 1’30.416 39
2 9 Nico Rosberg Mercedes 1’30.651 0.235 38
3 2 Mark Webber Red Bull-Renault 1’30.683 0.267 41
4 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 1’30.843 0.427 32
5 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 1’30.848 0.432 27
6 3 Fernando Alonso Ferrari 1’31.056 0.640 39
7 4 Felipe Massa Ferrari 1’31.059 0.643 41
8 10 Lewis Hamilton Mercedes 1’31.304 0.888 35
9 5 Jenson Button McLaren-Mercedes 1’31.568 1.152 37
10 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 1’31.797 1.381 40
11 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 1’31.824 1.408 34
12 19 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 1’31.855 1.439 42
13 18 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 1’32.055 1.639 39
14 6 Sergio Perez McLaren-Mercedes 1’32.086 1.670 36
15 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 1’32.495 2.079 39
16 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 1’32.762 2.346 44
17 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 1’32.879 2.463 35
18 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 1’32.880 2.464 36
19 20 Charles Pic Caterham-Renault 1’33.695 3.279 38
20 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 1’33.804 3.388 40
21 22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 1’34.017 3.601 10
22 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 1’34.667 4.251 39

No tyre trouble but drivers alert to rising temperatures

ミディアムでは結構周回でき、しかもタレが少ないようだが

ソフトのほうは、それほど走れないようだ

フリー走行3回目は、ベッテルがただ一人29秒台

路面温度が上がってきてメルセデス勢が苦戦か?

【フリー走行3回目】
Pos. No. Driver Car Best lap Gap Laps
1 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 1’29.517 19
2 9 Nico Rosberg Mercedes 1’30.193 0.676 19
3 2 Mark Webber Red Bull-Renault 1’30.211 0.694 18
4 3 Fernando Alonso Ferrari 1’30.621 1.104 16
5 4 Felipe Massa Ferrari 1’30.639 1.122 17
6 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 1’30.671 1.154 19
7 10 Lewis Hamilton Mercedes 1’30.744 1.227 20
8 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 1’30.781 1.264 18
9 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 1’30.966 1.449 20
10 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 1’31.009 1.492 18
11 5 Jenson Button McLaren 1’31.326 1.809 22
12 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 1’31.405 1.888 20
13 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 1’31.733 2.216 21
14 18 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 1’31.855 2.338 28
15 6 Sergio Perez McLaren 1’31.855 2.338 23
16 19 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 1’31.898 2.381 19
17 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 1’31.969 2.452 20
18 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 1’32.036 2.519 23
19 20 Charles Pic Caterham-Renault 1’33.230 3.713 19
20 22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 1’33.470 3.953 22
21 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 1’33.964 4.447 21
22 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 1’34.683 5.166 20

オートスポーツ 2013年 7/19号 [雑誌] F1 (エフワン) 速報 2013年 7/11号 [雑誌] Panasonic VIERA スマートビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 42v型 TH-L42DT5

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2013年7月4日
by admin
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ピレリの問題はまだまだ続くのか?

イギリスGP中に起きたタイヤバーストに関して

ピレリが原因を発表したようだが

あくまでもタイヤが原因ではなく、使い方によるところが原因との見解をしめしたようだ

Pirelli denies conflict with F1 teams after Silverstone failures

このことには各チームからまた異論が出てきそうだ

連戦で行われるドイツGPで同じようなことがあったらさてどうなるか?

一部では、イギリスGPからチームに了承を得ずにタイヤの仕様を変更したいたとの話もあるので

結構時間がかかりそうな予感がする

7/17からシルバーストーンで開始される若手のテストにタイヤに関するテストなら、レギュラードライバーがドライブすることができるようで

チャンピオン争いをしているトップチームは参加してくるだろう

メルセデスに関しては、先に行われた違反テストについて若手テストには参加できないとの判決から参加しないのか?

それとも安全テストを理由に参加してくるか?参加した場合は、さらに風当たりが強くなることも予想されるが、どうだ?

ピレリにとって2013年イメージが結構落ちてしまったことになるのかな・・・

F1 (エフワン) 速報 2013年 7/11号 [雑誌] F1モデリング vol.55 ソニー Xperia Tablet Z WiFi SGP312 メモリ32GB ホワイト

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2013年7月1日
by admin
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2013Rd08イギリスGP決勝

2013Rd08イギリスGP決勝

優勝したのはニコ

スタート7、8周目にトップを走っていたハミルトンの左リアがバースト

すぐにスタート後にポジションを大幅アップさせて上位に来ていたマッサも同じく左リアをバースト

と土曜フリー走行でペレスに起こったバーストが決勝でも・・・

そのあとにもベルニュが、後ろから来ていたキミとグロージャンと争っている時に同じくバースト発生

コースに大量にタイヤが散乱することになって、SC導入

前半から荒れた展開になっていき

レース再開後にベッテルがレースをリードしていると思ったら終盤にトラブルでストップ

ベッテルのマシン回収のためにSCが再出動し再開後にまたしてもペレスの左リアがバーストする最後まで

タイヤに苦しんだ決勝だったようだ

ただ最後は、短いスティントでタイヤ交換組とそのまま残ったドライバーの争いを見させてもらった

来週すぐにドイツGP開催だが、ピレリタイヤは、今回のことでどうするのか?

夏休み中に緊急テストでも行いテストをするのだろうか?

注目だろう

Pos No Driver Team Laps Time/Retired Grid Pts
1 9 Nico Rosberg Mercedes 52 Winner 2 25
2 2 Mark Webber Red Bull Racing-Renault 52 +0.7 secs 4 18
3 3 Fernando Alonso Ferrari 52 +7.1 secs 9 15
4 10 Lewis Hamilton Mercedes 52 +7.7 secs 1 12
5 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 52 +11.2 secs 8 10
6 4 Felipe Massa Ferrari 52 +14.5 secs 11 8
7 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 52 +16.3 secs 6 6
8 19 Daniel Ricciardo STR-Ferrari 52 +16.5 secs 5 4
9 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 52 +17.9 secs 21 2
10 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 52 +19.7 secs 14 1
11 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 52 +21.1 secs 15
12 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 52 +25.0 secs 16
13 5 Jenson Button McLaren-Mercedes 52 +25.9 secs 10
14 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 52 +26.2 secs 17
15 20 Charles Pic Caterham-Renault 52 +31.6 secs 18
16 22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 52 +36.0 secs 19
17 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 52 +67.6 secs 20
18 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 52 +67.7 secs 22
19 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 51 +1 Lap 7
20 6 Sergio Perez McLaren-Mercedes 46 +6 Laps 13
Ret 1 Sebastian Vettel Red Bull Racing-Renault 41 +11 Laps 3
Ret 18 Jean-Eric Vergne STR-Ferrari 35 Tyre 12

2013 British Grand Prix tyre strategies and pit stops

2013 British Grand Prix lap charts

2013 British Grand Prix lap times and fastest laps

レース後のピレリ、ポール・ヘンベリーのインタビュー動画

結構厳しい表情だ

F-1速報PLUS (プラス) VOL.33 2013年 7/22号 [雑誌] GRAND PRIX Special (グランプリ トクシュウ) 2013年 07月号 [雑誌] Panasonic VIERA ビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 42v型 TH-L42DT60

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2013年6月30日
by admin
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2013Rd08イギリスGP予選

2013Rd08イギリスGP予選

予選でハミルトンが圧倒的タイムをだしてポール獲得

ニコに対しても0.4と予選だけだと本当に他を圧倒

ベッテルは、3番手と決勝に向けてはいいいのか

4番手のウェバーは得意なコースで、レッドブルから離れることを発表しているので前3人にせめていきそうだ

5番手になったディレスタだったが、なんと最低重量が0.5kg足りなかったころで、予選抹消最後尾からのスタートになったようで

予選での失敗が続くディレスタ陣営、これはまたピットでなにかあったかもしれないと予感

6番手はリカルド、フリー走行まではベルニューも調子がよかったが予選失敗もったいなかったが

決勝でも上位争いをしてくれるのか?

これ以上ベッテルから離されたくないキミとアロンソが9,10番手と厳しい予選

決勝では、ペースを戻して戦えるのか?

Driver Car Q1 Q2 (vs Q1) Q3 (vs Q2)
1 Lewis Hamilton Mercedes 1’30.995 1’31.224 (+0.229) 1’29.607 (-1.617)
2 Nico Rosberg Mercedes 1’31.355 1’31.028 (-0.327) 1’30.059 (-0.969)
3 Sebastian Vettel Red Bull 1’31.559 1’30.990 (-0.569) 1’30.211 (-0.779)
4 Mark Webber Red Bull 1’31.605 1’31.002 (-0.603) 1’30.220 (-0.782)
5 Paul di Resta Force India 1’32.062 1’31.291 (-0.771) 1’30.736 (-0.555)
6 Daniel Ricciardo Toro Rosso 1’32.097 1’31.182 (-0.915) 1’30.757 (-0.425)
7 Adrian Sutil Force India 1’32.002 1’31.097 (-0.905) 1’30.908 (-0.189)
8 Romain Grosjean Lotus 1’31.466 1’31.530 (+0.064) 1’30.955 (-0.575)
9 Kimi Raikkonen Lotus 1’31.400 1’31.592 (+0.192) 1’30.962 (-0.630)
10 Fernando Alonso Ferrari 1’32.266 1’31.387 (-0.879) 1’30.979 (-0.408)
11 Jenson Button McLaren 1’31.979 1’31.649 (-0.330)
12 Felipe Massa Ferrari 1’32.241 1’31.779 (-0.462)
13 Jean-Eric Vergne Toro Rosso 1’32.105 1’31.785 (-0.320)
14 Sergio Perez McLaren 1’31.953 1’32.082 (+0.129)
15 Nico Hulkenberg Sauber 1’32.168 1’32.211 (+0.043)
16 Pastor Maldonado Williams 1’32.512 1’32.359 (-0.153)
17 Valtteri Bottas Williams 1’32.664
18 Esteban Gutierrez Sauber 1’32.666
19 Charles Pic Caterham 1’33.866
20 Jules Bianchi Marussia 1’34.108
21 Giedo van der Garde Caterham 1’35.481
22 Max Chilton Marussia 1’35.858

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