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2013年8月4日
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SF Rd4もてぎ 予選・決勝

SFも第4戦もてぎが行われたようで

ここ最近もてぎでは、JPとロッテラーが勝っている印象があったので

この2人がトップ争いをしてそこに好調デュバルが絡んでくるかと予想していたが

意外に予選は、一貴がポールを獲得

4番手にも国本が入ってきたので少し驚いたが

JP、デュバル、ロッテラーはしっかり上位に来ていた

ただHonda勢としては、もてぎで予選6位が最高とは、開幕でよかったのに、それ以降はズルズルとToyota勢にしてやられる展開

このあと後半には巻き返せるのだろうか?

【予選】
1 1 中嶋 一貴 Kazuki Nakajima PETRONAS TEAM TOM’S TOYOTA RV8K  1’33.177 R1’32.839
2 8 ロイック・デュバル Loic Duval KYGNUS SUNOCO Team LeMans TOYOTA RV8K R1’32.700 R1’32.983
3 19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ Joao Paulo Lima de Oliveira Lenovo TEAM IMPUL TOYOTA RV8K 1’33.139 1’33.038
4 39 国本 雄資 Yuji Kunimoto P.MU/CERUMO・INGING TOYOTA RV8K 1’33.589 1’33.194
5 2 アンドレ・ロッテラー Andre Lotterer PETRONAS TEAM TOM’S TOYOTA RV8K 1’33.431 1’33.276
6 16 山本 尚貴 Naoki Yamamoto TEAM無限 Honda HR12E 1’33.421 1’33.393
7 40 伊沢 拓也 Takuya Izawa DOCOMO TEAM DANDELION RACING Honda HR12E 1’33.673 1’33.875
8 32 小暮 卓史 Takashi Kogure NAKAJIMA RACING Honda HR12E 1’33.672 1’34.039
9 20 松田 次生 Tsugio Matsuda Lenovo TEAM IMPUL TOYOTA RV8K 1’33.769
10 38 平手 晃平 Kohei Hirate P.MU/CERUMO・INGING TOYOTA RV8K 1’33.773
11 10 塚越 広大 Koudai Tsukakoshi HP REAL RACING Honda HR12E 1’33.809
12 15 小林 崇志 Takashi Kobayashi TEAM無限 Honda HR12E 1’33.990
13 7 平川 亮 Ryo Hirakawa KYGNUS SUNOCO Team LeMans TOYOTA RV8K 1’34.042
14 3 安田 裕信 Hironobu Yasuda KONDO RACING TOYOTA RV8K 1’34.143
15 41 武藤 英紀 Hideki Mutoh DOCOMO TEAM DANDELION RACING Honda HR12E 1’34.226
16 31 中嶋 大祐 Daisuke Nakajima NAKAJIMA RACING Honda HR12E 1’34.491
17 11 中山 友貴 Yuhki Nakayama HP REAL RACING Honda HR12E 1’34.516
18 62 嵯峨 宏紀 Koki Saga TOCHIGI Le Beausset Motorsports TOYOTA RV8K 1’34.866
19 18 リチャード・ブラッドレー Richard Bradley KCMG TOYOTA RV8K 1’35.862

Q1 : 開始時刻:13:05’00/終了時刻:13:35’00
スペシャルステージ : 開始時刻:13:50’00/終了時刻:14:20’18
R : コースレコード (従来のレコードタイムは 1’32.989)
予選通過基準タイム ( 107 % ) 1’39.189
※ 大会特別規則書 第17条に基づき、1~8位はスペシャルステージのタイムで順位を決定した。

決勝は、結構早くに後ろから一貴は、攻められて苦しい状態になるのかな?と想像していたら

スタート直前の雨が幸いしたのか

スタート直後のセミウエット状態で始まったことで、ル・マンでの雨を経験していたことがいい方向に働いたのだろうか?

スタートからトップを快走、徐々に2番手に上がってきたロッテラーを引き離しにかかり

そのまま優勝

ここまでの嫌な流れをかえられるレースになったのか?

ただ、ロッテラーとデュバルは、速い!

一貴が頑張らなかったら、またしても2人の争いになっていたかと考えると恐ろしい

決勝結果を見るとJPがトップから17秒だったのに対して

5位に入った小暮が46秒も引き離されるレース展開に後半のレースも一貴ががんばらないとデュバルとロッテラーの争いになってくるのか?

2人は、WECの関係で最終戦出れないのに・・・

恐ろしい

Hondaは序盤に山本と伊沢の2人が接触して伊沢リタイヤ、山本後退と痛い状態になったが、接触がなくてもついていけたのか?予選もそうだが

決勝もまだ厳しそうなHonda立て直せるのだろうか?

【決勝】
1 1 中嶋 一貴 Kazuki Nakajima PETRONAS TEAM TOM’S TOYOTA RV8K 52 1:24’17.917 177.71km/h 1’35.230
2 2 アンドレ・ロッテラー Andre Lotterer PETRONAS TEAM TOM’S TOYOTA RV8K 52 1:24’19.729 1.812 1’35.000
3 8 ロイック・デュバル Loic Duval KYGNUS SUNOCO Team LeMans TOYOTA RV8K 52 1:24’25.339 7.422 1’35.256
4 19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ Joao Paulo Lima de Oliveira Lenovo TEAM IMPUL TOYOTA RV8K 52 1:24’33.974 16.057 1’35.279
5 32 小暮 卓史 Takashi Kogure NAKAJIMA RACING Honda HR12E 52 1:25’04.127 46.210 1’35.318
6 39 国本 雄資 Yuji Kunimoto P.MU/CERUMO・INGING TOYOTA RV8K 52 1:25’13.570 55.653 1’35.892
7 7 平川 亮 Ryo Hirakawa KYGNUS SUNOCO Team LeMans TOYOTA RV8K 52 1:25’19.625 1’01.708 1’36.338
8 16 山本 尚貴 Naoki Yamamoto TEAM無限 Honda HR12E 52 1:25’24.424 1’06.507 1’36.535
9 10 塚越 広大 Koudai Tsukakoshi HP REAL RACING Honda HR12E 52 1:25’24.928 1’07.011 1’36.370
10 31 中嶋 大祐 Daisuke Nakajima NAKAJIMA RACING Honda HR12E 52 1:25’26.072 1’08.155 1’36.190
11 11 中山 友貴 Yuhki Nakayama HP REAL RACING Honda HR12E 52 1:25’33.275 1’15.358 1’36.514
12 41 武藤 英紀 Hideki Mutoh DOCOMO TEAM DANDELION RACING Honda HR12E 52 1:25’34.000 1’16.083 1’35.872
13 20 松田 次生 Tsugio Matsuda Lenovo TEAM IMPUL TOYOTA RV8K 52 1:25’37.210 1’19.293 1’36.013
14 18 リチャード・ブラッドレー Richard Bradley KCMG TOYOTA RV8K 51 1:24’42.578 1Lap 1’37.059
15 38 平手 晃平 Kohei Hirate P.MU/CERUMO・INGING TOYOTA RV8K 51 1:25’08.400 1Lap 1’36.199
16 62 嵯峨 宏紀 Koki Saga TOCHIGI Le Beausset Motorsports TOYOTA RV8K 49 1:25’03.783 3Laps 1’36.858
規定周回数 46
15 小林 崇志 Takashi Kobayashi TEAM無限 Honda HR12E 41 1:24’59.462 11Laps 1’36.517
3 安田 裕信 Hironobu Yasuda KONDO RACING TOYOTA RV8K 2 3’48.232 50Laps 1’47.760
40 伊沢 拓也 Takuya Izawa DOCOMO TEAM DANDELION RACING Honda HR12E 0 52Laps
開始時刻:15:18’27
終了時刻:16:42’44

FASTEST LAP:
No.2 アンドレ・ロッテラー / PETRONAS TEAM TOM’S 1’35.000 48/52 181.95km/h

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2013年7月9日
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2013Rd09ドイツGP決勝

2013Rd09ドイツGP決勝

ベッテルが地元初優勝

何故か勝てなかった地元で初めて勝てたが

KERSのトラブルもあったようで

最後までロータスの2台に攻め立てられたレースだった

ポールからスタートしたハミルトンは、スタートでベッテルとウェバーに抜かれて徐々に後退

なんとか5位になったといったところか?

イギリスGP決勝でのタイヤに関するトラブルで、タイヤの使い方に制限をかけられたことと、フリー走行、予選に比べ決勝での路面温度が上がったことでさらに苦しんだのかもしれない

せっかく1000kmテストを行なって得られたデータも使えなくなったのか?

このあと行われるピレリタイヤテストではトップチームは、レギュラードライバーを投入してくると考えられるので

ハンガリー以降さらに苦しい戦いになるのかもしれない

ここ数戦は苦しんでいたロータスが、本来の使い方になった?ことで復活してきたのだろうか

キミとグロージャンが表彰台に

グロージャンが意外に良かったようでスタートからソフトで誰よりも多く周回したことで2番手に上がり

残り10周で中古ソフトを装着したキミに譲ったが、すぐ後ろで猛追してきたアロンソをきっちりを抑えたあたり

チームから評価されたか?

キミがレッドブルとの交渉を進めていることで、ロータスとしてはグロージャンの成長が必要なのだろうが、今後大丈夫だろうか?

本当なら表彰台が欲しかったアロンソは、スタートで前に出られず、さらにミディアムである程度走行したかったが、結構早くピットに入ってきたことで

苦しいレースだったか、中盤に発生したマルシャのビアンキストップとSCがなければ4位も危なかったかもしれない

スタート直後にベッテルに続いて2番手につけたウェバーだったが1回目のピットで右リアタイヤの装着失敗により最後尾まで後退

SCが出たことで7位に来たが、結構辛かっただろう・・・しかもカメラマンスタッフに外れたタイヤが当たったことも良くなかった

一応スタッフは、無事だったようだが、今後何かしらの対策がされるのだろうか?

すこし驚かされたのがマクラーレンの2台で2ストップを選択しバトンが6位でペレスが8位と復調気味か?それとも路面温度の上昇に助けられたのか?

あとは今回の順位によって来季に向けて開発をシフトするのか?それともまだ頑張るのか?

若手テストにどういった対応をするかで決まってくるのかもしれない

イギリスGPで好調だったトロ・ロッソとフォースインディアが今回は苦戦、SCのタイミングも良くなかったのだろうか?

あまり目立たなかったが、今後も混戦を期待する場合この2チームに頑張ってもらわないといけないな・・・

Pos # Driver Car Laps Gap Difference Reason
1 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 60
2 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 60 1.008 1.008
3 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 60 5.830 4.822
4 3 Fernando Alonso Ferrari 60 7.721 1.891
5 10 Lewis Hamilton Mercedes 60 26.927 19.206
6 5 Jenson Button McLaren 60 27.996 1.069
7 2 Mark Webber Red Bull-Renault 60 37.562 9.566
8 6 Sergio Perez McLaren 60 38.306 0.744
9 9 Nico Rosberg Mercedes 60 46.821 8.515
10 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 60 49.892 3.071
11 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 60 53.771 3.879
12 19 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 60 56.975 3.204
13 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 60 57.738 0.763
14 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 60 60.160 2.422
15 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 60 61.929 1.769
16 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 59 1 lap 1 lap
17 20 Charles Pic Caterham-Renault 59 1 lap 26.562
18 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 59 1 lap 5.093
19 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 59 1 lap 4.814
Not classified
18 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 22 38 laps 37 laps Hydraulics
22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 21 39 laps 1 lap Engine
4 Felipe Massa Ferrari 3 57 laps 18 laps Accident

2013 German Grand Prix lap times and fastest laps

2013 German Grand Prix lap charts

2013 German Grand Prix tyre strategies and pit stops

F1モデリング vol.55 Grand Prix 1967 Part 01 ( Joe Honda Racing Pictorial series by HIRO No.28) F1 (エフワン) 速報 2013年 8/1号 [雑誌]

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2013年7月1日
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2013Rd08イギリスGP決勝

2013Rd08イギリスGP決勝

優勝したのはニコ

スタート7、8周目にトップを走っていたハミルトンの左リアがバースト

すぐにスタート後にポジションを大幅アップさせて上位に来ていたマッサも同じく左リアをバースト

と土曜フリー走行でペレスに起こったバーストが決勝でも・・・

そのあとにもベルニュが、後ろから来ていたキミとグロージャンと争っている時に同じくバースト発生

コースに大量にタイヤが散乱することになって、SC導入

前半から荒れた展開になっていき

レース再開後にベッテルがレースをリードしていると思ったら終盤にトラブルでストップ

ベッテルのマシン回収のためにSCが再出動し再開後にまたしてもペレスの左リアがバーストする最後まで

タイヤに苦しんだ決勝だったようだ

ただ最後は、短いスティントでタイヤ交換組とそのまま残ったドライバーの争いを見させてもらった

来週すぐにドイツGP開催だが、ピレリタイヤは、今回のことでどうするのか?

夏休み中に緊急テストでも行いテストをするのだろうか?

注目だろう

Pos No Driver Team Laps Time/Retired Grid Pts
1 9 Nico Rosberg Mercedes 52 Winner 2 25
2 2 Mark Webber Red Bull Racing-Renault 52 +0.7 secs 4 18
3 3 Fernando Alonso Ferrari 52 +7.1 secs 9 15
4 10 Lewis Hamilton Mercedes 52 +7.7 secs 1 12
5 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 52 +11.2 secs 8 10
6 4 Felipe Massa Ferrari 52 +14.5 secs 11 8
7 15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 52 +16.3 secs 6 6
8 19 Daniel Ricciardo STR-Ferrari 52 +16.5 secs 5 4
9 14 Paul di Resta Force India-Mercedes 52 +17.9 secs 21 2
10 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 52 +19.7 secs 14 1
11 16 Pastor Maldonado Williams-Renault 52 +21.1 secs 15
12 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 52 +25.0 secs 16
13 5 Jenson Button McLaren-Mercedes 52 +25.9 secs 10
14 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 52 +26.2 secs 17
15 20 Charles Pic Caterham-Renault 52 +31.6 secs 18
16 22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 52 +36.0 secs 19
17 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 52 +67.6 secs 20
18 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 52 +67.7 secs 22
19 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 51 +1 Lap 7
20 6 Sergio Perez McLaren-Mercedes 46 +6 Laps 13
Ret 1 Sebastian Vettel Red Bull Racing-Renault 41 +11 Laps 3
Ret 18 Jean-Eric Vergne STR-Ferrari 35 Tyre 12

2013 British Grand Prix tyre strategies and pit stops

2013 British Grand Prix lap charts

2013 British Grand Prix lap times and fastest laps

レース後のピレリ、ポール・ヘンベリーのインタビュー動画

結構厳しい表情だ

F-1速報PLUS (プラス) VOL.33 2013年 7/22号 [雑誌] GRAND PRIX Special (グランプリ トクシュウ) 2013年 07月号 [雑誌] Panasonic VIERA ビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 42v型 TH-L42DT60

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2013年5月6日
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Indyサンパウロでは、最後に逆転される

サンパウロ予選では12番手と苦戦していた琢磨だが

決勝ではイエローが大量に出ていたようで終盤トップを走っていたがタイヤのライフがすでに終わっていたようで

最後の最後にヒンチクリフに逆転されて2位になったようだ

連勝はならなかったが

これでポイントランキングではトップに出たようで

2位のマルコに対して13ポイントリードしている

勢いこのままで次のindy500では、やってくれるのか?

IZOD IndyCar Results(レポートページ)

The Official Site of IndyCar News  Drivers  Schedule   Shop   IndyCar.com20130506

オートスポーツ 2013年 5/10号 [雑誌] Inspired to Design: F1 Cars, Indycars & Racing Tyres: the Autobiography of Nigel Bennett ソニー Xperia Tablet Z WiFi SGP312 メモリ32GB ホワイト

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2013年5月5日
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2013WECスパ6時間決勝

2013WECスパ6時間決勝

アウディがスタートで若干混乱するも

結局1-3独占

Toyotaは中盤7号車がトラブルでストップ

8号車にも終盤トラブルで1周遅れの4位とル・マン前哨戦で惨敗といったところか

ただアウディが噂されているブローディヒューザーを搭載していることがほぼ確実のようなので

さてToyotaも搭載してくるか?

ただ昨年よりも2割も燃費が悪くなったアウディ勢と同じように搭載するのだろうか?

テスト期間的にも少ないのでやってこないか?

7号車のトラブル発生も直接の原因が分かっていないようだったので果たして

可夢偉が参加するGTE Proは今回フェラーリの51号車がトップに98号車のアストンとは9秒、71号車とは僅差の戦いになったようだ

序盤に25号車がオールージュでクラッシュしてSCの入ったタイミングがよくなかったのもアストン勢にとって良くなかったようだ

今回の結果でBOPはどうするのだろうか?ラップタイムで考慮されるのか?

Pos Nー State Cat Team Driver Car T Laps Gap Last lap Best lap Av speed Pits
1 1 Run LM P1 AUDI SPORT TEAM JOEST LOTTERER A. AUDI R18 e-tron quattro M 168 2:05.917 2:00.435 209.3 8
2 2 Run LM P1 AUDI SPORT TEAM JOEST DUVAL L. AUDI R18 e-tron quattro M 168 1:05.815 2:03.788 2:01.083 208.2 8
3 3 Run LM P1 AUDI SPORT TEAM JOEST DI GRASSI L. AUDI R18 e-tron quattro M 168 1:54.992 2:05.841 2:01.253 207.9 8
4 8 Run LM P1 TOYOTA RACING BUEMI S. TOYOTA TS030 – Hybrid M 167 1 Lap 2:12.815 2:02.052 206.6 7
5 12 Run LM P1 REBELLION RACING HEIDFELD N. LOLA B12/60 Coup M 165 3 Laps 2:08.611 2:03.437 204.2 7
6 13 Run LM P1 REBELLION RACING BECHE M. LOLA B12/60 Coup M 165 22.207 2:06.346 2:04.201 203.0 6
7 21 Run LM P1 STRAKKA RACING WATTS D. HPD ARX 03c – Honda M 161 7 Laps 2:04.943 2:04.640 202.3 7
8 49 Run LM P2 PECOM RACING KAFFER P. ORECA 03 – Nissan M 157 11 Laps 2:16.828 2:09.607 194.5 8
9 24 Run LM P2 OAK RACING PLA O. MORGAN – Nissan D 157 12.581 2:12.088 2:09.716 194.4 7
10 38 Run LM P2 JOTA LUHR L. ZYTEK Z11SN – Nissan D 157 28.571 2:18.241 2:10.623 193.0 7
11 35 Run LM P2 OAK RACING BAGUETTE B. MORGAN – Nissan D 156 12 Laps 2:13.301 2:09.294 195.0 7
12 26 Run LM P2 G-DRIVE RACING MARTIN J. ORECA 03 – Nissan D 152 16 Laps 2:24.636 2:09.537 194.6 7
13 45 Run LM P2 OAK RACING MERLIN J. MORGAN – Nissan D 152 2:14.661 2:40.242 2:14.302 187.7 7
14 32 Run LM P2 LOTUS HOLZER T. LOTUS T128 D 152 2:15.545 2:24.440 2:12.720 190.0 7
15 51 Run LM GTE Pro AF CORSE BRUNI G. FERRARI F458 Italia M 149 19 Laps 2:24.785 2:19.106 181.2 7
16 98 Run LM GTE Pro ASTON MARTIN RACING MAKOWIECKI F. ASTON MARTIN Vantage V8 M 149 9.060 2:21.827 2:19.636 180.5 6
17 71 Run LM GTE Pro AF CORSE KOBAYASHI K. FERRARI F458 Italia M 149 10.014 2:21.743 2:19.844 180.3 5
18 97 Run LM GTE Pro ASTON MARTIN RACING TURNER D. ASTON MARTIN Vantage V8 M 148 20 Laps 2:22.806 2:19.894 180.2 6
19 92 Run LM GTE Pro Porsche AG TEAM MANTHEY DUMAS R. PORSCHE 911 RSR M 148 2:07.506 2:31.447 2:19.617 180.6 5
20 99 Run LM GTE Pro ASTON MARTIN RACING DALLA LANA P. ASTON MARTIN Vantage V8 M 147 21 Laps 2:25.645 2:20.107 179.9 5
21 81 Run LM GTE Am 8 STAR MOTORSPORTS MALUCELLI M. FERRARI F458 Italia M 147 25.044 2:26.177 2:20.601 179.3 5
22 95 Run LM GTE Am ASTON MARTIN RACING SIMONSEN A. ASTON MARTIN Vantage V8 M 146 22 Laps 2:23.306 2:21.260 178.5 5
23 50 Run LM GTE Am LARBRE COMPETITION CANAL J. CHEVROLET Corvette C6-ZR1 M 145 23 Laps 2:46.154 2:21.449 178.2 5
24 31 Run LM P2 LOTUS ROSSITER J. LOTUS T128 D 144 24 Laps 2:12.020 2:11.360 191.9 8
25 96 Run LM GTE Am ASTON MARTIN RACING GOETHE R. ASTON MARTIN Vantage V8 M 144 44.205 2:31.924 2:21.089 178.7 5
26 88 Run LM GTE Am PROTON COMPETITION RODA G. PORSCHE 911 GT3 RSR M 143 25 Laps 2:26.512 2:21.344 178.4 7
27 76 Run LM GTE Am IMSA PERFORMANCE MATMUT NARAC R. PORSCHE 911 GT3 RSR M 143 42.917 2:28.733 2:23.192 176.1 8
28 57 Run LM GTE Am KROHN RACING MEDIANI M. FERRARI F458 Italia M 142 26 Laps 2:24.979 2:23.163 176.1 7
29 28 Run LM P2 GULF RACING MIDDLE EAST GIROIX F. LOLA B12/80 Coup D 140 28 Laps 2:13.406 2:12.841 189.8 12
30 54 Run LM GTE Am AF CORSE BLANK H. FERRARI F458 Italia M 138 30 Laps 2:36.673 2:24.999 173.9 6
31 61 Run LM GTE Am AF CORSE CIOCI M. FERRARI F458 Italia M 125 43 Laps 8:38.233 2:21.680 177.9 6
32 91 Out LM GTE Pro Porsche AG TEAM MANTHEY PILET P. PORSCHE 911 RSR M 123 45 Laps 2:26.955 2:19.615 180.6 5
33 7 Pit LM P1 TOYOTA RACING NAKAJIMA K. TOYOTA TS030 – Hybrid M 99 69 Laps 2:18.384 2:01.847 206.9 6
34 25 Run LM P2 DELTA-ADR PIZZONIA A. ORECA 03 – Nissan D 25 143 Laps 2:11.973 2:10.846 192.7 1

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2013年3月25日
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2013Rd02マレーシアGP決勝

2013Rd02マレーシアGP決勝

決勝ベッテルが勝利するも

厳しい表彰台

2位ウェバーとの最後のピットストップあとのバトル

今後の修復はあるのか?

レッドブルはオーダーを出して今回はウェバーが勝つ決まりを出していたようだが

ピットアウト直後に抜けそうなトップがいれば、行くのがドライバーといった感じに思えるしまだ2戦目ということを考えるとチームオーダーを出す必要があったのだろうか?

アロンソは、スタート直後の接触からウイングを破損、ピットに行かずに2周目に行ったことでそのままウイング破損、リタイヤになり追いかけるチームもなかったので

バトルさせてよかったように思えてならない

そして3,4位となったメルセデスにもバトルをさせてよかったように思える

再三ニコがハミルトンのペースが遅いということで前に行かせろと注文していたが、最後まで抜かせなかったロス・・・

途中まだレッドブルに追いつける可能性があったニコを先行させればレッドブルにも混乱を起こさせたのかもしれないが、もったいなかった

表彰台でもハミルトンもくらい・・・

メルセデスとしては移籍してきたハミルトンに花をもたせたかったのかもしれないが

レッドブルとメルセデスは今回のオーダーは、後々良くない関係をうみそうだ

5位のマッサは、予選で久しぶりのフロントロー獲得、アロンソが早々にいなくなったのだから表彰台獲得をしたかっただろうが残念

ただ今シーズンははじめから調子がいいのでどこかでやれるか?

6位はグロージャン・・・驚きだ、それほど目立っていなかったが、6位

7位にはキミ、予選でグリッド降格とスタートでそれほど良くなかったこと、中盤にヒュルケンベルグに蓋をされて若干勢いを削がれたレースだったように感じる

8位のヒュルケンベルグ、ザウバーはテストでそこそこと思っていたが、まだよくわからないのだろうか?このまま今シーズンは過ごす?

9位はペレスなんとかポイントといったところ・・・ピットでのバトンのミスもあったことからもマクラーレンは当分苦しむと思う

10位はベルニュ、途中ピットストップでピックのピットインを邪魔したのとのことでレース後に罰金を言い渡されたようだ

もったいなかったのは、フォースインディア

途中までよかったのだが、ピットストップで、ディレスタのホイールナットが外れないトラブル、そのあとスーティルにも同じトラブルが発生したことで

大事をとって2台ともリタイヤさせたようだ、ペースがよかっただけに勿体無い

Pos # Driver Car Laps Gap Difference Reason
1 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 56
2 2 Mark Webber Red Bull-Renault 56 4.298 4.298
3 10 Lewis Hamilton Mercedes 56 12.181 7.883
4 9 Nico Rosberg Mercedes 56 12.640 0.459
5 4 Felipe Massa Ferrari 56 25.648 13.008
6 8 Romain Grosjean Lotus-Renault 56 35.564 9.916
7 7 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 56 48.479 12.915
8 11 Nico Hulkenberg Sauber-Ferrari 56 53.044 4.565
9 6 Sergio Perez McLaren 56 72.357 19.313
10 18 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 56 87.124 14.767
11 17 Valtteri Bottas Williams-Renault 56 88.610 1.486
12 12 Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari 55 1 lap 1 lap
13 22 Jules Bianchi Marussia-Cosworth 55 1 lap 53.934
14 20 Charles Pic Caterham-Renault 55 1 lap 34.242
15 21 Giedo van der Garde Caterham-Renault 55 1 lap 8.984
16 23 Max Chilton Marussia-Cosworth 54 2 laps 1 lap
17 5 Jenson Button McLaren 53 3 laps 1 lap
18 19 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 51 5 laps 2 laps
Not classified
16 Pastor Maldonado Williams-Renault 45 11 laps 6 laps KERS
15 Adrian Sutil Force India-Mercedes 27 29 laps 18 laps Wheelnut
14 Paul di Resta Force India-Mercedes 22 34 laps 5 laps Wheelnut
3 Fernando Alonso Ferrari 1 55 laps 21 laps Accident

2013 Malaysian Grand Prix lap times and fastest laps

2013 Malaysian Grand Prix lap charts

2013 Malaysian GP tyre strategies and pit stops

F1 (エフワン) 速報 2013年 4/18号 [雑誌] オートスポーツ 2013年 4/12号 [雑誌] ソニー Xperia Tablet Z WiFi SGP312 メモリ32GB ホワイト

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2013年3月17日
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2013Rd01オーストラリアGP決勝

2013Rd01オーストラリアGP決勝

7番グリッドからキミが開幕戦を制した

ピットストップ2回でしかもファステストをとっている

ロータスとしていはしてやったりの結果だろうが

レッドブルや、フェラーリ、メルセデスが2戦目以降どういった闘いをするのだろうか?

2位はアロンソ、3位はベッテル

今シーズンもトップの争いになるのか?

驚かされたのはやはりスーティルか!最後のピットストップまでトップ争いをしていたのだから

1年乗っていなかったドライバーとは思えない活躍を見せてくれた

フォースインディアがトップを脅かす存在になる?

あと厳しいマクラーレンは、巻き返してこれる?

Pos Driver Team Time/Gap
1. Kimi Raikkonen Lotus-Renault 1h30m03.225s
2. Fernando Alonso Ferrari + 12.451s
3. Sebastian Vettel Red Bull-Renault + 22.346s
4. Felipe Massa Ferrari + 33.577s
5. Lewis Hamilton Mercedes + 45.561s
6. Mark Webber Red Bull-Renault + 46.800s
7. Adrian Sutil Force India-Mercedes + 1m05.068s
8. Paul di Resta Force India-Mercedes + 1m08.449s
9. Jenson Button McLaren-Mercedes + 1m21.630s
10. Romain Grosjean Lotus-Renault + 1m22.759s
11. Sergio Perez McLaren-Mercedes + 1m23.367s
12. Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari + 1m23.857s
13. Esteban Gutierrez Sauber-Ferrari + 1 lap
14. Valtteri Bottas Williams-Renault + 1 lap
15. Jules Bianchi Marussia-Cosworth + 1 lap
16. Charles Pic Caterham-Renault + 2 laps
17. Max Chilton Marussia-Cosworth + 2 laps
18. Giedo van der Garde Caterham-Renault + 2 laps

Fastest lap: Raikkonen, 1m29.274s

2013 Australian GP tyre strategies and pit stops

2013 Australian Grand Prix lap charts

2013 Australian Grand Prix lap times and fastest laps

F1 (エフワン) 速報 2013年 3/28号 [雑誌] F1 Racing [UK] March 2013 (単号) Panasonic VIERA ビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 42v型 TH-L42DT60

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2012年11月26日
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2012 Rd20ブラジルGP決勝

2012 Rd20ブラジルGP決勝

優勝は、バトン

2位にアロンソ

3位にマッサだったが

6位にベッテルが入ってきたことで

ベッテルが3年連続チャンピオンを獲得した

スタート後に4コーナーで接触最後尾まで落ちて

さらに雨に翻弄されていたがベッテルは底力を見せた

可夢偉も序盤、混乱した中でアロンソとベッテルと順位を争っていた

出来ればシート獲得をして欲しい

あと序盤よかったのが、ヒュルケンベルグ

終盤にハミルトンと接触して5位だったが、それまでは凄かった

ぶつけられてしまったハミルトンは残念、勝てるチャンスがあったのに

Pos # Driver Car Laps Gap Difference Reason
1 3 Jenson Button McLaren-Mercedes 71
2 5 Fernando Alonso Ferrari 71 2.754 2.754
3 6 Felipe Massa Ferrari 71 3.615 0.861
4 2 Mark Webber Red Bull-Renault 71 4.936 1.321
5 12 Nico Hulkenberg Force India-Mercedes 71 5.708 0.772
6 1 Sebastian Vettel Red Bull-Renault 71 9.453 3.745
7 7 Michael Schumacher Mercedes 71 11.907 2.454
8 17 Jean-Eric Vergne Toro Rosso-Ferrari 71 28.653 16.746
9 14 Kamui Kobayashi Sauber-Ferrari 71 31.250 2.597
10 9 Kimi Raikkonen Lotus-Renault 70 1 lap 1 lap
11 21 Vitaly Petrov Caterham-Renault 70 1 lap 6.286
12 25 Charles Pic Marussia-Cosworth 70 1 lap 1.698
13 16 Daniel Ricciardo Toro Rosso-Ferrari 70 1 lap 1.381
14 20 Heikki Kovalainen Caterham-Renault 70 1 lap 24.558
15 8 Nico Rosberg Mercedes 70 1 lap 6.807
16 24 Timo Glock Marussia-Cosworth 70 1 lap 1.832
17 22 Pedro de la Rosa HRT-Cosworth 69 2 laps 1 lap
18 23 Narain Karthikeyan HRT-Cosworth 69 2 laps 32.325
19 11 Paul di Resta Force India-Mercedes 68 3 laps 1 lap
Not classified
4 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 54 17 laps 14 laps Accident
10 Romain Grosjean Lotus-Renault 5 66 laps 49 laps Accident
18 Pastor Maldonado Williams-Renault 1 70 laps 4 laps Accident
15 Sergio Perez Sauber-Ferrari 0 71 laps 1 lap Accident
19 Bruno Senna Williams-Renault 0 71 laps 1 lap Accident

2012 Brazilian Grand Prix tyre strategies and pit stops

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2012年11月5日
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2012 Rd18アブダビGP決勝

2012 Rd18アブダビGP決勝

キミが復帰後、初優勝を果たした

スタートでハミルトンのあとに続いていたキミは、徐々に引き離されていたが

ハミルトンが中盤にまさかのストップ

そのあとは、ペースを保ちつつほかを引き離して今シーズン8人目の優勝者になった

終盤に2度目のSCがありマージンが削られたがSCあけに最速連発で引き離して速さを見せたさすがといったところだ

2位はアロンソ、最後追い詰めたようで追いきれなかったか?それでもベッテルよりも1つ前でゴールできたのでポイントは縮めれた

3位ベッテルは、予選タイム抹消で、最後尾からのスタートをギアボックス交換とレシオを変更、サスペンションも変更したことでピットスタートを選択

序盤は、接触などで早めにピットにはいり終盤2回目のピット後にグロージャン、ペレス、ディレスタが絡んでウェバーがもらい事故でのSC導入でチャンスが回ってきて表彰台を獲得した

4位バトンはアロンソを追いかけていたが最後離されてベッテルに逆転を許してしまったのは痛かったか?

荒れたレースだったが5位にマルドナド

そして6位には可夢偉、スタート直後に8番手走行、ペレスに抜かれて9番手走行もソフトからミディアムに履き替えたあとはいいペースで走り荒れたレースのなか貴重なポイントを獲得して

メルセデスに対して12ポイント差まできた

逆転出来るのか?

7位はマッサ、ウェバーとの接触で順位を落としてしまったのは痛かったかな

8位のブルーノ、スタート直後に接触して最後尾から追い上げてきたのはすごかった、ウィリアムズは2台ポイント獲得

ケータハムのコバライネンは、13位とマルシャを逆転するチャンスだったが残念

残念だったのはピック、予選で20番手だったのにリタイヤとは・・・

さて残り2戦まだまだ激しい戦いになりそうだ

Pos. Driver Team Gap Pit
01 Kimi Raikkonen Lotus Renault 55 laps – 1h45m58.667s 1
02 Fernando Alonso Ferrari +0.852 1
03 Sebastian Vettel Red Bull Renault +4.163 2
04 Jenson Button McLaren Mercedes +7.787 1
05 Pastor Maldonado Williams Renault +13.007 1
06 Kamui Kobayashi Sauber Ferrari +20.076 1
07 Felipe Massa Ferrari +22.896 1
08 Bruno Senna Williams Renault +23.542 1
09 Paul di Resta Force India Mercedes +24.160 3
10 Daniel Ricciardo Toro Rosso Ferrari +27.463 2
11 Michael Schumacher Mercedes AMG +28.075 2
12 Jean-Eric Vergne Toro Rosso Ferrari +34.906 2
13 Heikki Kovalainen Caterham Renault +47.764 1
14 Timo Glock Marussia Cosworth +56.473 1
15 Sergio Perez Sauber Ferrari +56.768 3
16 Vitaly Petrov Caterham Renault +64.595 1
17 Pedro de la Rosa HRT Cosworth +71.778 1
18 Charles Pic Marussia Cosworth DNF 2
19 Romain Grosjean Lotus Renault DNF 2
20 Mark Webber Red Bull Renault DNF 1
21 Lewis Hamilton McLaren Mercedes DNF 0
22 Narain Karthikeyan HRT Cosworth DNF 0
23 Nico Rosberg Mercedes AMG DNF 1
24 Nico Hulkenberg Force India Mercedes DNF 0

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2012年11月5日
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2012 FN Rd07鈴鹿で中嶋一貴がタイトル獲得

2012 FN Rd07鈴鹿決勝

前日の予選でレース1は13番手のあとにダブルチェッカーのペナルティで3グリッド降格

決勝は16番グリッドからスタート

レース2は9番手からのスタートになった一貴

決勝レース1でもペースが上げられずノーポイントになり伊沢、塚越に2ポイント逆転されたが

決勝レース2では、お決まりのスタート1周目でタイヤ交換を済ませたあとは、いいペースで走行、ほぼ全員がタイヤ交換を行った時には2番手まで上がり

そのあとはJPがトラブルでピットインを繰り返してそのままトップにたつと逃げ切り優勝

Formula Nipponとしての最後のタイトルを獲得した

決勝レース1ではダンデライアン2台とインパル2台が速さを見せていたのに

決勝レース2ではスタート直後からいろいろと動きがあって再逆転でのタイトル獲得には驚かされた

鈴鹿サーキット決勝レースレポートページ

【決勝レース1】
Pos. No. Driver Type Team Laps Total Time Delay Gap Best
1 40 伊沢 拓也 Honda HR12E DOCOMO TEAM DANDELION RACING 20 34’27.682 202.21km/h 1’42.818
2 20 松田 次生 TOYOTA RV8K TEAM IMPUL 20 34’30.931 3.249 3.249 1’43.045
3 41 塚越 広大 Honda HR12E DOCOMO TEAM DANDELION RACING 20 34’37.975 10.293 7.044 1’43.507
4 19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ TOYOTA RV8K TEAM IMPUL 20 34’39.496 11.814 1.521 1’43.440
5 1 アンドレ・ロッテラー TOYOTA RV8K PETRONAS TEAM TOM’S 20 34’40.499 12.817 1.003 1’43.611
6 32 小暮 卓史 Honda HR12E NAKAJIMA RACING 20 34’46.067 18.385 5.568 1’43.819
7 8 ロイック・デュバル TOYOTA RV8K Team KYGNUS SUNOCO 20 34’53.979 26.297 7.912 1’44.105
8 7 大嶋 和也 TOYOTA RV8K Team LeMans 20 34’55.080 27.398 1.101 1’44.062
9 38 平手 晃平 TOYOTA RV8K Project μ/cerumo・INGING 20 34’56.918 29.236 1.838 1’44.143
10 31 中嶋 大祐 Honda HR12E NAKAJIMA RACING 20 34’57.945 30.263 1.027 1’44.111
11 39 国本 雄資 TOYOTA RV8K Project μ/cerumo・INGING 20 35’00.054 32.372 2.109 1’44.030
12 2 中嶋 一貴 TOYOTA RV8K PETRONAS TEAM TOM’S 20 35’02.392 34.710 2.338 1’44.519
13 3 安田 裕信 TOYOTA RV8K KONDO RACING 20 35’03.192 35.510 0.800 1’44.002
14 10 金石 年弘 Honda HR12E HP REAL RACING 20 35’06.258 38.576 3.066 1’44.471
15 16 山本 尚貴 Honda HR12E TEAM 無限 20 35’14.753 47.071 8.495 1’44.107
16 62 嵯峨 宏紀 TOYOTA RV8K TOCHIGI Le Beausset Motorsports 20 35’16.312 48.630 1.559 1’44.923
17 15 佐藤 琢磨 Honda HR12E TEAM 無限 20 35’20.276 52.594 3.964 1’43.789
18 18 折目 遼 TOYOTA RV8K SGC by KCMG 20 35’42.587 1’14.905 22.311 1’46.199

【決勝レース2】
Pos. No. Driver Type Team Laps Total Time Delay Gap Best
1 2 中嶋 一貴 TOYOTA RV8K PETRONAS TEAM TOM’S 28 49’10.946 198.36km/h 1’43.280
2 8 ロイック・デュバル TOYOTA RV8K Team KYGNUS SUNOCO 28 49’12.235 1.289 1.289 1’43.199
3 41 塚越 広大 Honda HR12E DOCOMO TEAM DANDELION RACING 28 49’17.493 6.547 5.258 1’43.665
4 32 小暮 卓史 Honda HR12E NAKAJIMA RACING 28 49’18.218 7.272 0.725 1’43.590
5 38 平手 晃平 TOYOTA RV8K Project μ/cerumo・INGING 28 49’21.662 10.716 3.444 1’42.872
6 40 伊沢 拓也 Honda HR12E DOCOMO TEAM DANDELION RACING 28 49’39.409 28.463 17.747 1’43.697
7 7 大嶋 和也 TOYOTA RV8K Team LeMans 28 49’39.845 28.899 0.436 1’43.982
8 1 アンドレ・ロッテラー TOYOTA RV8K PETRONAS TEAM TOM’S 28 49’40.164 29.218 0.319 1’43.436
9 3 安田 裕信 TOYOTA RV8K KONDO RACING 28 49’41.412 30.466 1.248 1’43.801
10 15 佐藤 琢磨 Honda HR12E TEAM 無限 28 49’42.759 31.813 1.347 1’43.992
11 31 中嶋 大祐 Honda HR12E NAKAJIMA RACING 28 49’46.817 35.871 4.058 1’44.196
12 39 国本 雄資 TOYOTA RV8K Project μ/cerumo・INGING 28 49’54.798 43.852 7.981 1’43.688
13 62 嵯峨 宏紀 TOYOTA RV8K TOCHIGI Le Beausset Motorsports 28 50’07.291 56.345 12.493 1’44.841
14 10 金石 年弘 Honda HR12E HP REAL RACING 28 50’33.397 1’22.451 26.106 1’44.226
15 18 折目 遼 TOYOTA RV8K SGC by KCMG 28 50’51.623 1’40.677 18.226 1’46.418
以上 規定周回数完走:
19 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ TOYOTA RV8K TEAM IMPUL 13 23’56.530 15Laps 15Laps 1’43.589
16 山本 尚貴 Honda HR12E TEAM 無限 4 7’22.409 24Laps 9Laps 1’45.113
20 松田 次生 TOYOTA RV8K TEAM IMPUL 1 2’03.331 27Laps 3Laps

オートスポーツ 2012年 11/15号 [雑誌] GRAND PRIX Special (グランプリ トクシュウ) 2012年 11月号 [雑誌] Panasonic VIERA スマートビエラ 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 55v型 TH-L55WT5

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